タマホームでの欠陥住宅を見抜くために
タマホームのようなローコスト住宅を売りとしたハウスメーカーで家を建てる時、「手抜き工事をしていなか?」と、欠陥住宅への気になる点がありませんか?欠陥住宅を見抜くのは自分自身です。
タマホームにすべてまかせるのはやめましょう。
家は一生に一度の高額な買い物なんですね。
割と楽に買い直しできるものではないと思います。
ですから
欠陥住宅を見抜く目を養わる必要がありますよね。
欠陥住宅を見抜くといっても、日本の住宅建築工事は、ハウスメーカーや一般工務店が一括元請けで契約し、設計・施工・監理が同じの業者で行われているのが一般的です。
タマホームの場合も同様のなんですね。
ですから、欠陥住宅のチェックといってもタマホームの身内で行なっているので、たいして信用できません。
ですから、検査員を放っておかず、検査員が検査している横で、あなたもメモを取りましょう。
建築用語が分からなかったとしても、何にしてもメモを取ることで、検査員が手抜きを出来なくなりますから。
疑問に思ったことを検査員と話し合うことも大事なのです。
欠陥住宅を見抜くには、検査員、そのほかにも実際家を建てている現場の棟梁、タマホームの営業マンとの関係も良好にし、何でも質問できる環境を整えておくことが大切です。
よく現場に通い、現場のことを知りましょう。